スマートバンド「「Mi Smart Band 5」が欲しくて「Mi Band 4」買ってみた【その2】

紹介

スマートウォッチの時代到来ですよ

Hey everybody! お待たせっ!もう seamless! そして IN THE SUMMER!!!

ってことでやってまいりました。
スマートバンド「「Mi Smart Band 5」が欲しくて「Mi Band 4」買ってみた【その2】
でございます。

Mi Band 4」買ったのにゆっくりといじることも出来ず、涙チョロリ状態でその日が終了。
まあ前回はいろいろと邪魔が入りまして、やること多すぎってのもありますけど。

安部首相にも私の声が届いたようですし、気を取り直して、いくぜっ。

参考リンク

首相「アベノマスク」せず:日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO62198080R00C20A8EA3000/

おいらにスマートウォッチインストール

スマートウォッチはスマートフォンにアプリをダウンロードしてBluetooth接続して使うもの。

Xiaomi(シャオミ)「Mi Band 4」ではスマホに入れるアプリは「Mi Fit」というアプリを使います。

Googleの「play ストア」から通常通りDLしたらインストール。

アカウントは「Googleアカウント」や「Facebookアカウント」を使ってログインするより、「Mi Fit」専用として作成した方がいいと判断しました。

【今すぐアカウントを作成】を選択して「Mi Fit」専用アカウントを作っちゃいます。

【ユーザーエクスペリエンスプログラムに登録する】は任意でチェックを入れましょう。

ユーザーエクスペリエンスプログラムとは?

ユーザーエクスペリエンスプログラムに登録すると、プライバシーポリシーに従い、ユーザーデータを送信します。送られたデータは性能の向上に使用されます。

簡単に言うと「製品やサービス向上のために私のデータを使ってもいいよ」ってことですね。

私は心の広い人間です。
困っている人がいたら、放っておけないタイプ。

チェックはいれません。

えいりあん
えいりあん

意味わからん

こすも
こすも

    ・・・・・・・    

インストールからアカウント登録まで、とくに難しいこともなかったですね。

次は「Mi Fit」アプリを起動させて「Mi Band 4」をペアリングします。

ペアリングとは?

2つのものをBluetooth接続する。ここではスマホと「Mi Band 4」スマートバンドをBluetoothで接続することをいう。

はい、ここでちょっと悩みました。
次の画面をみてください。

  • バンド
  • 腕時計
  • 体重計
  • スマートシューズ

ペアリングするデバイスを選択してくれって出るんだけど。
とりあえず「体重計」と「スマートシューズ」じゃないことは確かだ。

で、悩むのは「バンド」と「腕時計」よ。

なに?これなに?「Mi Band 4」って腕時計じゃん?
スマートウォッチじゃん?ウォッチって腕時計じゃん?
え?スマートバンド?ミーバンドだから?そんじゃ君はバンドなの?

腕時計でも間違ってないような気がするけど、バンドのような感じがするので、私は「バンド」を選択してみました。

あ、正解っぽい。大丈夫だったらしい。
ファームウェアのアップデートはじまった。

アップデート、めっちゃ長く感じました。
もうじっと待ってるの辛いほどに。

どのくらいだったかなあ。
10分はかかった気がする。

ペアリング完了。
やっとのことで「Mi Band 4」を使える時がきました。

あー、ながっ。ながくないけど、ながっ。

えいりあん
えいりあん

そんな長くないです。ただ不器用なだけです。

こすも
こすも

不器用ってことないだろ。
いろいろと忙しかったし、邪魔も入ったからだ

いやー、「Mi Band 4」快適ですね。
もう素晴らしく面白い。

LINEの通知は教えてくれるし、座り過ぎも教えてくれるし、ランニング中や自転車乗ってても「Mi Band 4」からなんか声が聴こえてくる。

ランニング中とか周りの騒音で聞き取れないけど、なにかアドバイスしてくれてるのかしら。

えいりあん
えいりあん

「オソスギデス シッカリ ハシレ アホンダラ」

こすも
こすも

確かに遅いけど、そんな言い方しないでしょう

あまり「良い良い」言うと、また息子に取られるのでだまってるけどね。

ところでコレ、LINE通知、鳴らなくなったんだけど。
なんか設定、いじっちゃったかな。

こういうのいじるの好きだから、しばらく楽しめるわ。
楽しめる時間もそんなにないのだけれど。

しかし困るのはLINE通知の設定をいじるのに、「LINE入れてくれ」と頼る相手がいなきゃならないことよね。

いろいろといじり倒した後でまた記事を書きたいな。
始めに買ってすぐ息子に取られた「安い中華製スマートウォッチ」と比較もしてみようと思います。

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